単純なプログラミングでは解決できない、複雑ではあるが画一的なタスクをAIによって効率化したい。
金融建設メディア業界ほか
※メタリアルグループ(ロゼッタを含むサービス全体)の2025年8月時点の取引実績となります。
(Metareal AI Experience単独の対応実績ではございません)
AI開発者・AIクローン開発者
株式会社メタリアル
取締役CAIO
米倉 豪志
北米担当・カナダ在住
元Google 事業成長担当
株式会社メタリアル
最高戦略責任者
三好 真
APAC担当・タイ在住
(職場での生成AI使用率世界首位)
金融建設メディア業界ほか
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単純なプログラミングでは解決できない、複雑ではあるが画一的なタスクをAIによって効率化したい。
業界や競合がAI開発・導入に積極的であり、市場優位性を保つために AI 開発やAIリテラシーの確保が必須である。
属人化しがちな社員が抱えている暗黙知/ノウハウをAIに形式知として集約したい。退職・転職による資産の流出を回避したい。
導入が目的化してしまい、実際に現場で活用され、「課題が解決される」という本来求める成果が出ない。
AI開発はコストが大きくかかるため、要件定義に慎重になり過ぎてしまい、時間がかかり続けてしまう。
AI推進をするにも、社内でAIの導入・開発リテラシーがまだ十分でなくうまく推進できない。
“メタリアルAIエクスペリエンス” は
短期間に高速で多くの
AIモックアップを作りながら
最短距離で課題解決を
実現するAI導入に導きます。
AIを作る試行回数が段違いなので多くのフィードバックを元に実用できるAIに辿り着けます。
AI導入・開発の検討長期化によるコスト増や機会損失をさせません。
多くのAI検証に触れることで市場競争に必要なAIリテラシーを獲得・向上できます。
01
何がしたいか、何が課題か明確でないお客様向け
過去AI導入に失敗した、今AI導入に難航しているお客様向け
お客様の現在のニーズや課題に対して、メタリアルが積極的に仮説を立てながら、高速なAIモックアップの構築を行い、解決策を実現していくサービスです。独自開発のAIオーケストレーションシステム「Metareal Agents」を活用することで、短時間に多くの試行を行い、最適なソリューションを創出します。ただの戦略策定やアドバイスではなく、AIを作る実行までご一緒する「共創型のコンサルティング」となります。
02
自社独自のAI、業種特化のAIを開発したいお客様向け
お客様独自の課題を解決するAIソリューションを開発します。
AIコンサルティングと同じく、初めに全てを定義し切るのではなく、高速にプロトタイピングの検証(PoC)を複数繰り返す中で真に実用化できるAIに辿り着く開発を行います。本格的な発注前に、小規模なpre-PoCのご依頼をいただくことも可能ですのでお気軽にお声がけください。
ビッグテックが汎用AIの開発に強みを持つ中、本サービスは特定の業界・企業に深く入り込み、汎用性よりも実効性と現場への定着を重視し、実践的で成果につながるソリューションを提供することを得意としています。
01
業界No.1シェアの専門文書翻訳AI SaaSを2000業種・6000社以上に導入したAIの自社開発・運用のノウハウを、惜しみなくコンサルティング及び受託開発に応用しています。
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AIにより人間の仕事や能力を置き換えることを目的とするのではなく、人間の意思決定や創造性を支援し豊かにすること、人間の行動・感情・倫理を中心に据えた設計を重要視しています。
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GUIベースのノーコード環境で開発が可能な、独自の統合AI開発プラットフォーム「MetaReal Agents」を活用。複数のLLM(大規模言語モデル)をオーケストレートすることで、高度なアプリケーションを高速に実装できます。
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カナダ在住のCAIO米倉と、タイ在住のCSO三好が、北米・アジアを中心としたAI開発の最前線で得られる最新の知見や実践的ノウハウを継続的にリサーチ。グローバルな視点から得た知識を積極的にサービスに導入していきます。
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お客様がAI導入に関する課題がまだ曖昧で明確に言語化できていない段階でも、限られた情報をもとに私たちが主体的に仮説を構築し、スピード感をもって超能動的な提案を行いながらプロジェクトをリードします。
06
多くの企業が重視する社内データのセキュリティに対して、オンプレミス環境からクラウド環境まで、各社固有のインフラや運用ニーズに応じて、情報漏洩リスクの低減や運用効率の向上も見据えた最適なセキュリティ設計を行います。
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米倉 豪志
株式会社メタリアル取締役CAIO
2000年、データ圧縮技術の発明、開発、特許を取得。2001年、株式会社メディアドゥ取締役に就任、国内最大級のモバイル検索サービスの設計・開発を行う。2014年よりFIFTYFOUR CREATIVE INC. (カナダ) 代表。2016年には株式会社オルツ取締役副社長に就任しAIデジタルツインのR&Dを担当。2022年10月より現職。現職では、AIオーケストレーションシステム「Metareal AI LLM2」、対話形式AI「四季報AI」、キャラクター翻訳AI「ELLA」、業界特化型AIエージェント「Metareal XXシリーズ」等を開発。
下田 昌平
株式会社メタリアル 開発責任者
(著書「しくみから学ぶ生成AIの基礎」)
2008年にメタフォーグループLLC(オンライン英会話)にて日本代表、中国本社COOを経験。2011年より株式会社アイレップのグループ会社「フロンティアデジタルマーケティング」にて代表取締役を経験。2015年より株式会社セブンスデータにて、CTOやCEOを経験。2018年よりトランスコスモス株式会社のグループ会社である株式会社トランスコスモス技術研究所にて、CEO・CTOを兼務。2025年5月より、株式会社メタリアルへ参画、生成AIを活用した開発に従事、大手ゼネコン・大手新聞社向けの生成AIサービス開発を主導
三好 真
株式会社メタリアル 執行役員CSO
(タイ在住の元ウルトラマン隊員)
2015年にデロイトトーマツコンサルティング合同会社へ入社。代表取締役として、ベトナム・フィリピンの海外オフショア開発拠点を活用したStartup企業を創業、Web/スマホコンテンツのDX化事業を展開。コロナ禍で弁護士事務所に特化した広告代理事業などを収益化、譲渡。2022年1月にGoogle合同会社へ入社、APACや北米市場向けにグロース・事業戦略を含めて組織成長支援。2024年10月より、経営企画のGMとして株式会社メタリアルへ参画。同年11月より現職に就任。
真矢 季世子
株式会社メタリアル AI事業責任者
(日本在住のトリリンガル総監督)
インターネット黎明期のベンチャー企業にて、100万人規模のモバイルサービスのディレクターとしてキャリアをスタート。その後トヨタ自動車の特許公報・専門文書の翻訳プロジェクトのPMや、YouTube誕生前の動画配信サービスの事業立ち上げなど、ベンチャーから大手企業まで様々な事業立ち上げ推進に関わり、2014年に株式会社キラリトを設立、代表取締役に就任。250以上の国内外のゲーム企業顧客にデザイン制作・ゲーム開発のサービスを幅広く提供。2024年3月より株式会社メタリアルへ参画。
秋山 史門
株式会社メタリアル 執行役員CMO
2013年にP&G Japan株式会社へ入社、シンガポールのアジア本社でリージョナルブランドのプロジェクトリーダーとして、マーケティング戦略の立案・実行に従事。帰国後は、オリンピックのワールドワイドパートナーであるP&Gのオリンピックチームにおけるマーケティング統括ディレクターとして、平昌2018・東京2020・北京2022に向けた戦略と実行指揮。UMAMI UNITED JAPAN株式会社にCOO(最高執行責任者)として参画。その後、2025年4月よりメタリアル社の執行役員CMOに就任
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